本文へスキップ

一般社団法人 日本生薬学会 English

関連情報link




会員向け情報


掲載日 内 容
 2017.5.29 「生物の多様性に関する条約の遺伝資源の取得の機会及びその利用から生ずる利益の公正かつ衡平な配分に関する名古屋議定書の締結について」(平成29年5月23日付環境省報道発表資料)についてはこちらから。
 2018.6.18 世界保健機関(WHO)が、国際疾病分類の第11回改訂版(ICD-11)を公表しました。 ICD-10への改訂(1990年)以来、約30年ぶりの改訂となります。
新たに追加される章には、下記が含まれます。
26 Supplementary Chapter Traditional Medicine Conditions - Module I
(仮訳)
第26章 伝統医学の病態-モジュールI第26 章 伝統医学の病態-モジュールI
 2019.1.8  名古屋議定書対応に向けた大学体制構築のための意見交換会-大学におけるABSへの取り組みと対応体制-(2019年2月1日、東京日本橋)が開催されます。生物多様性条約、および名古屋議定書への対応に向けた大学の制度設計、ABSへの取り組みについての実例を紹介し、現在、各大学で進められている体制構築の参考とするための意見交換会です。この会に関する情報はこちらから。
2023.1.31 本部連絡(次期副会長候補者の選挙・名誉会員の推薦依頼・永年会員の申告・会員情報更新のお願い・卒業/修了される学生会員並びにご指導の先生方へのお願い・JNOM誌TOCAlert登録のご案内)
  
漢方薬生薬製剤用語の英語表記
(日本漢方生薬製剤協会)
http://www.nikkankyo.org/kampo/yougo.html

学術集会・シンポジウムなど(日本生薬学会主催をのぞく)


掲載日 内 容
 2023.10.31 第12回中韓日生薬学合同シンポジウムは、当初日程(2023年10月28日)から予定が延期されておりました。この度、11月26日にオンライン形式で開催する旨、主催者から連絡がございましたので、お知らせいたします。今回は一般演題の受付はなく、招待講演のみの開催となっております。参加登録方法等の詳細は、ホームページをご覧ください。


研究助成・授賞推薦など


掲載日 内容
 2023.1.31 学会賞等の授賞推薦要領はこちらから【締切 2023.4.7 (金)必着】
 2023.2.27
令和5年度 「創薬基盤推進研究事業(産学官共同型研究)」に係る公募(2次公募)のお知らせ

国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)では、令和5年度「創薬基盤推進研究事業」に係る
産学官共同創薬研究プロジェクト型研究開発課題の以下の公募(2次公募)を行います。
公募研究課題の1つに、薬用植物国産化・利活用の実装化に向けた産地形成に資する研究があります。
この課題は、薬用植物の国内栽培促進に向けた研究課題であり、産学官共同研究を推し進めるものになります。
公募研究開発課題の詳細は、下記の公募情報ページに収載された公募要領等をご覧下さい。
また、応募はe-Radをご利用ください。

 ■公募研究開発課題:薬用植物国産化・利活用の実装化に向けた産地形成に資する研究
■公募〆切:令和5年5月22日(月) 正午【締切厳守】
■公募情報:https://www.amed.go.jp/koubo/11/01/1101B_00041.html
■関連情報:産学官共同研究プロジェクトに向けたマッチングスキームのご案内
  本公募と同時に、AMEDにおいて産学官共同創薬研究プロジェクトマッチングスキームを実施しています。
  アカデミア及び企業等の双方の希望を踏まえた産学グループの構築にご利用ください。
https://www.amed.go.jp/news/program/GAPFREE_YAKUSHOKU_2023.html

人材募集


掲載日 内容
 2023.8.2 富山大学学術研究部薬学・和漢系 和漢医薬学総合研究所 助教(資源科学領域)候補者の公募(期間:2023年08月01日~2023年11月30日 必着)についての情報はこちらから。

その他の案内



一般社団法人日本生薬学会

学会事務局(連絡窓口):
〒112-0012
東京都文京区大塚5-3-13
小石川アーバン4F
一般社団法人学会支援機構内
TEL: 03-5981-6011
FAX: 03-5981-6012
E-mail: shoyaku@asas-mail.jp